DEPENDENT VISA

家族滞在ビザ

就労ビザや留学ビザで日本に滞在する方の配偶者・子どもの在留資格申請を支援します。

扶養者の在留資格、収入、家族関係、同居予定を整理し、家族として日本で生活するための申請をサポートします。

PRICE

55,000円〜

海外書類の翻訳、家族人数が多い場合、収入面の補足説明が必要な場合は別途お見積もりします。

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KEY POINTS

このページの要点

家族滞在ビザで重要なポイントは何ですか?

扶養者の在留資格、収入、住居、家族関係を示す資料を整え、日本で家族を扶養できる生活基盤を説明することです。

家族滞在ビザで配偶者や子どもを呼び寄せられますか?

対象となる在留資格で日本に滞在している扶養者が、収入や住居などの条件を説明できれば、配偶者や子どもの呼び寄せを検討できます。

OVERVIEW

このビザの概要

家族滞在ビザは、就労系在留資格や留学などで日本に滞在する方の扶養を受ける配偶者・子どものための在留資格です。

扶養者の在留資格、収入、住居、家族関係の実体が確認されます。

海外から家族を呼び寄せる認定申請、日本国内での変更申請、更新申請に対応できます。

REQUIREMENTS

主な要件

扶養者が家族滞在の対象となる在留資格で日本に滞在していること

法律上の配偶者または子どもであること

扶養者に家族を養える収入・生活基盤があること

家族関係を証明する公的資料を提出できること

DOCUMENTS

必要書類

申請書、写真、パスポート、在留カード

婚姻証明書、出生証明書、戸籍・家族関係証明書

扶養者の在留カード、住民票、在職証明書または在学証明書

課税証明書、納税証明書、給与明細、預貯金資料

住居に関する資料、扶養理由を説明する資料

RISK

よくある不許可理由

扶養者の収入が不足している、または安定性を示せない

家族関係を証明する資料に不足や不一致がある

同居予定や生活実態の説明が弱い

扶養者の在留状況や納税状況に問題がある

SUPPORT

当事務所のサポート内容

01

扶養者と家族の状況確認

02

必要書類リストの作成と収集案内

03

扶養理由書、補足説明資料の作成

04

海外書類の確認と入管からの追加資料対応

WHY ARCH OFFICE

行政書士アーチ事務所が選ばれる理由

ビザ申請の書類作成だけで終わらず、外国人本人・家族・企業側の実務まで確認しながら、必要な手続きと注意点を整理します。

01

登録支援機関でもある行政書士事務所

特定技能の申請だけでなく、支援計画、自社支援切り替え、登録支援機関の変更まで見据えて相談できます。

02

有料職業紹介許可を保有

外国人採用の入口から在留資格、雇用後の手続きまで、採用実務を踏まえて整理します。

03

大阪市拠点・全国オンライン対応

大阪府内はもちろん、遠方の個人・企業からの相談にもLINE、WeChat、電話、フォームで対応します。

04

英語・中国語の相談にも対応

外国人本人、配偶者、企業担当者とのやり取りを、状況に応じて多言語で進められます。

05

個人向けと企業向けの両方に対応

家族滞在、永住、日本人配偶者ビザから、特定技能、技人国、外国人雇用まで横断的に確認します。

PRICE

料金

家族滞在ビザ申請サポート55,000円〜

海外書類の翻訳、家族人数が多い場合、収入面の補足説明が必要な場合は別途お見積もりします。

FAQ

よくある質問

Q. 配偶者と子どもを同時に呼び寄せられますか?

A. 可能です。扶養者の収入、住居、家族構成を確認し、同時申請に必要な資料を整理します。

Q. 家族滞在で働くことはできますか?

A. 原則として就労はできません。資格外活動許可を得た場合は、定められた範囲内で働くことができます。

Q. 留学生でも家族を呼び寄せられますか?

A. 可能な場合がありますが、生活費や住居、扶養能力の説明が重要になります。

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