ENGINEER / SPECIALIST

技術・人文知識・国際業務

エンジニア、通訳、マーケティング、貿易実務など専門職の在留資格申請を支援します。

職務内容と学歴・職歴の関連性を明確にし、入管に伝わる申請書類へ落とし込みます。

PRICE

88,000円〜

転職、カテゴリー4企業、説明資料が多い案件は個別にお見積もりします。

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KEY POINTS

このページの要点

技術・人文知識・国際業務ビザで重要なポイントは何ですか?

本人の学歴・職歴と担当業務の関連性、業務の専門性、雇用条件、会社側の事業実態を具体的に説明できることが重要です。

技人国ビザはどのような職種が対象ですか?

ITエンジニア、設計、経理、法務、営業企画、通訳翻訳、海外取引業務など、専門知識や国際業務性を活かす職種が対象になります。

OVERVIEW

このビザの概要

技術・人文知識・国際業務は、専門知識や外国人ならではの感性を活かす業務のための在留資格です。

ITエンジニア、設計、経理、法務、営業企画、通訳翻訳、海外取引業務などが代表例です。

学歴・専攻・職歴と、実際に担当する業務の関連性を具体的に説明する必要があります。

REQUIREMENTS

主な要件

自然科学、人文科学、国際業務に関する専門的業務であること

大学等の専攻または実務経験と職務に関連性があること

単純作業ではなく専門性のある業務が中心であること

日本人と同等以上の報酬で雇用されること

DOCUMENTS

必要書類

申請書、写真、パスポート、在留カード

雇用契約書、職務内容説明書、採用理由書

卒業証明書、成績証明書、履歴書、職務経歴書

会社案内、登記事項証明書、決算書

担当予定業務の資料、組織図、取引資料

RISK

よくある不許可理由

専攻と担当業務の関連性が説明できていない

現場作業、接客、製造補助など単純作業が中心と見られる

採用理由が一般的で外国人本人を採用する必然性が弱い

会社規模に比べて業務量や雇用の必要性が不明確

SUPPORT

当事務所のサポート内容

01

専攻・職歴と業務内容の関連性チェック

02

採用理由書、業務説明書、組織図の作成

03

企業カテゴリーに応じた必要書類の整理

04

転職・更新時のリスク確認

WHY ARCH OFFICE

行政書士アーチ事務所が選ばれる理由

ビザ申請の書類作成だけで終わらず、外国人本人・家族・企業側の実務まで確認しながら、必要な手続きと注意点を整理します。

01

登録支援機関でもある行政書士事務所

特定技能の申請だけでなく、支援計画、自社支援切り替え、登録支援機関の変更まで見据えて相談できます。

02

有料職業紹介許可を保有

外国人採用の入口から在留資格、雇用後の手続きまで、採用実務を踏まえて整理します。

03

大阪市拠点・全国オンライン対応

大阪府内はもちろん、遠方の個人・企業からの相談にもLINE、WeChat、電話、フォームで対応します。

04

英語・中国語の相談にも対応

外国人本人、配偶者、企業担当者とのやり取りを、状況に応じて多言語で進められます。

05

個人向けと企業向けの両方に対応

家族滞在、永住、日本人配偶者ビザから、特定技能、技人国、外国人雇用まで横断的に確認します。

PRICE

料金

技術・人文知識・国際業務申請サポート88,000円〜

転職、カテゴリー4企業、説明資料が多い案件は個別にお見積もりします。

FAQ

よくある質問

Q. 専門学校卒でも申請できますか?

A. 可能な場合があります。日本の専門学校で専門士を取得し、専攻と業務内容に関連性があることが重要です。

Q. ITエンジニア以外でも対象ですか?

A. 対象です。経理、法務、営業企画、通訳翻訳、海外取引など幅広い専門職が該当します。

Q. 飲食店の正社員でも申請できますか?

A. 接客や調理補助中心では難しいです。店舗管理、海外取引、マーケティングなど専門業務の実態を確認します。

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